データシートから
PCBライブラリ
を自動生成
フットプリントの手作業はもう不要。
データシートをアップロードするだけで、AIがピン配置・シンボル・
パッケージを読み取り、すぐに使える.lbrファイルを生成します。
入力
データシートPDF

出力
QFN24-3X3

出力
TSSOP8

出力
USB-C

出力
Audio Jack
こんな経験ありませんか?
PCB設計者なら誰もが直面するライブラリ作成の課題

何時間もかかる手作業
データシートからピン番号を読み取り、フットプリント寸法を測定し、シンボルを描き、ピンとパッドの対応付け。1部品あたり30分〜数時間、毎回この作業の繰り返し。

既存ライブラリが見つからない
メーカーライブラリがない部品、ニッチなコンポーネント、新発売のパーツ。SnapEDAやUltra Librarianにもない場合、自分で作るしかありません。

ミスは基板の再設計を意味する
パッドサイズの間違い、ピン番号の不一致、フットプリントの反転。小さなミスが基板の再発注につながり、数十万円と数週間のロスに。
必要なのはデータシートだけ
データシートをアップロードすれば、あとはAIにおまかせ

データシートをアップロード
部品のデータシートをドラッグ&ドロップ。部品名を入力してチャットを開始するだけ。

AIが自動解析
AIがデータシートから関連ページを自動選択し、ピン配置・寸法・パッケージ情報を読み取ってライブラリを生成します。

.lbrをダウンロード
生成された.lbrファイルをワンクリックでダウンロード。Fusion 360 PCBに直接インポートして設計を開始できます。
あらゆるパッケージに対応
QFP、QFN、SOP、コネクタ、スルーホール — パッケージの種類に制限はありません

LQFP32

QFN24

SOP16

TSSOP8

SO8

SOT-523

TO-252

VLGA-8

QFN20

QFN24 IMU

Tact SW

USB-C

Audio Jack

SIP6

Coin Cell

Electrolytic

LQFP32

QFN24

SOP16

TSSOP8

SO8

SOT-523

TO-252

VLGA-8

QFN20

QFN24 IMU

Tact SW

USB-C

Audio Jack

SIP6

Coin Cell

Electrolytic
これらはほんの一例です。データシートがあれば、ライブラリを生成できます。
シンプルで透明な料金体系
生成した分だけお支払い。
サブスクリプション不要。隠れた費用なし。
1部品あたり
から
料金は部品の複雑さに応じて変動します。
シンプルな抵抗は安く、複雑なMCUは高くなります。
AIによる部品ライブラリの自動生成で、ハードウェア設計を加速します。